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2018年 10月 27日 |
こんにちは


ギャラリーたくみでは10月26日(金)から11月5日(月)まで「山根窯・石原幸二作陶展」を行っています。
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展示会では作り手さんに展示会に向けての挨拶文を頂いています。

 22才の時、焼物屋に成りたいと一途に思い詰めて、伊勢の神楽の窯の奥田康博師に手紙を書きました。訪ねて行って入門を許された時の喜びは、今も忘れません。あれから40年がたち、今もこうして続けられていることに感謝せずにはおら。
 今年の会も是非見て頂きたいと思います。
山根窯 石原幸二

写真だけでは伝わらない山根窯の器。
是非実際に見て触ってみてください。

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〈ギャラリーたくみ〉
山根窯・石原幸二作陶展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)   
会期 10月26日(金)から11月5日(月)
   午前10:00 ~ 午後18:00

〈鳥取民藝美術館〉
生誕120年記念展 吉田璋也蒐集 中国陶磁
会期 9月23日(日)から4月7日(日)
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日)




(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2018年 10月 27日 |
こんにちは


ギャラリーたくみでは10月26日(金)から11月5日(月)まで「山根窯・石原幸二作陶展」を行っています。
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展示会では作り手さんに展示会に向けての挨拶文を頂いています。

 22才の時、焼物屋に成りたいと一途に思い詰めて、伊勢の神楽の窯の奥田康博師に手紙を書きました。訪ねて行って入門を許された時の喜びは、今も忘れません。あれから40年がたち、今もこうして続けられていることに感謝せずにはおら。
 今年の会も是非見て頂きたいと思います。
山根窯 石原幸二

写真だけでは伝わらない山根窯の器。
是非実際に見て触ってみてください。

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〈ギャラリーたくみ〉
山根窯・石原幸二作陶展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)   
会期 10月26日(金)から11月5日(月)
   午前10:00 ~ 午後18:00

〈鳥取民藝美術館〉
生誕120年記念展 吉田璋也蒐集 中国陶磁
会期 9月23日(日)から4月7日(日)
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日)




(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2018年 10月 09日 |
台風で延期になった出西ツアー、再募集です。
多数お申し込みください。
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2018年 10月 06日 |
こんにちは


9月22日より鳥取民藝美術館では企画展「生誕120年記念展 吉田璋也蒐集 中国陶磁」が開幕しております。
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吉田璋也は昭和13~20年まで中国に渡り、中国の民衆の工芸を調査しました。当館では155件の中国陶磁器を所蔵しており、昨年度の山口県立萩美術館・浦上記念館による調査協力を踏まえ本展を開催いたします。
是非お越しください。








〈ギャラリーたくみ〉
木工展 〜日本・海外の小木工〜
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)   
会期 10月5日(金)から10月22日(月)
   午前10:00 ~ 午後18:00

〈鳥取民藝美術館〉
生誕120年記念展 吉田璋也蒐集 中国陶磁
会期 9月23日(日)から4月7日(日)
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日)




(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2018年 10月 06日 |
こんにちは


ギャラリーたくみでは10月5日(金)~10月22日(月)まで「木工展 〜日本・海外の小木工〜」を行っています。


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県内外をはじめ海外の小木工を多数取り揃えています。
たくみ工芸店では定番のロングセラー木製電気スタンドを始め、木製電気スタンドの脚を挽いていただいている竹本さんからは珍しい黒柿を使ったなつめや茶筒などの作品も。
また會州堂さんからは漆の様々な箸を、そして岡山の木道さんには美作のめんつ(曲げわっぱ)やノミ彫りの仕上げが美しい我谷盆など多数取り揃えています。
皆様のお越しをお待ちしています。

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〈ギャラリーたくみ〉
木工展 〜日本・海外の小木工〜
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)   
会期 10月5日(金)から10月22日(月)
   午前10:00 ~ 午後18:00

〈鳥取民藝美術館〉
生誕120年記念展 吉田璋也蒐集 中国陶磁
会期 9月23日(日)から4月7日(日)
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日)




(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2018年 10月 01日 |
10月は「田中寒樓とは ~書を中心として~ 」と題して、蔵多龍子先生にお話しして頂きます。
【内容】
鳥取東部で活躍された「田中寒樓」という人物を知る人も徐々になくなりつつある。田中寒樓は若き日、「山陰に寒樓あり」と正岡子規に賞賛されたものの、幾たびかの挫折により、苦労多き人生であった。寒樓の様々な俳句・和歌・語録を読むと寒樓の思索が「哲学」に裏付けされたものとわかる。特に、書に対する思索は現代の書家達が忘れているものを考えさせてくれる。

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【講師プロフィール】 蔵多龍子(くらた・りゅうし)本名、敏夫。鳥取市出身。奈良教育大学卒業、筑波大学大学院修士課程修了。永年、高校書道担当教諭として勤務。日展入選2回。日本書芸院、読売書法会で活動するも43歳にて書壇を離れる。その後、書教育者として、アクティブ・ラーニング型の教育実践を進めるとともに数編書学論文を発表。51歳より「クラタトシオ」の名で美術的な書作品を発表し続ける。この九月、還暦記念の「蔵多龍子書展」「クラタトシオ展」を開催するとともに、『出虚室雑記』という書籍を発刊。現在、日本美術教育学会、書学書道史学会に所属。

たくみ21 参加申込はその1.たくみ割烹店へ電話して下さい。 → TEL.0857-26-6355その2.たくみ工芸店へメールで申し込んで下さい。← Click here!(注)メールの場合は、前々日までにお名前・人数等をご連絡下さい。   満席の場合はご容赦下さい。 メール等で返信させて頂きます。『たくみ21』とは…鳥取の文化や民藝などについて 「楽しく学び」、食事をしながら講師を交えて 「楽しく交流」 する会です。年会費等はありません。どなたでも参加でき、参加したい時だけ会費が必要です。どうぞお気軽にご参加ください。::::::::鳥取民藝協会会員募集のご案内::::::::詳細はこちらからご覧下さい。'''''お問合せ先''''''鳥取たくみ割烹店電話 0857-26-6355お問い合わせメールにほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ
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