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2016年 01月 18日 |
こんにちわ

この冬は暖冬といわれていましたが、そろそろ雪が降りそうです。

そんな中ギャラリーたくみでは1月15日(金)から2月8日(月)まで「残したい日本の手仕事展」を行っています。



日本各地に今なお残る、美しき手仕事の数々。
時代の変化に翻弄されながらも脈々と受け継がれる、業とかたちの物語をお届け致します。





皆様のお越しをお待ちしています。




〈ギャラリーたくみ〉
残したい日本の手仕事展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成28年1月15日(金)から2月8日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日) 


(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール

2015年 12月 28日 |
新春1月のたくみ21は、「新春・因幡三窯そろい踏み」と題し、延興寺窯(山下清志)、山根窯(石原幸二)、坂本章(因州・中井窯)の因幡三窯元をお招きして「これまでのこと・これからのこと」や今年の抱負を語ってもらいます。三人の窯元の揃い踏みはまずお目に掛かれませんのでお早めにお申し込みください。
それでは、良いお年をお迎えください。
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■延興寺窯-山下清志(やましたきよし)
昭和23年生れ。コンピューター会社を経て、丹波の生田和孝に師事。兄・山下碩夫と浦富窯を復興。昭和54年、岩美郡延興寺にて独立・開窯し、平成8年国画会新人賞受賞。平成16年、鳥取県伝統工芸士に認定。現在、娘の裕代と作陶。
■山根窯-石原幸二(いしはらこうじ)
昭和31年生れ。濱田庄司に憧れ伊勢市「神楽の窯」奥田康博に師事。昭和59年「岩井窯」を経て、昭和60年鳥取市青谷町山根にて開窯。昭和61年日本民藝館展・昭和62年国展に入選し以降入選。平成20年鳥取県伝統工芸士に認定。
■因州・中井窯-坂本章(さかもとあきら)
昭和40年生れ。昭和20年に開窯した中井窯3代目として父實男より作陶を学ぶ。平成7年日本民藝館展入選、平成9年日本陶芸展入選、以来入選を続け各賞を受賞。平成24年日本伝統工芸展に入選。平成16年と鳥県伝統工芸士に認定。

(KIT)
たくみ21 参加申込は
その1.たくみ割烹店へ電話して下さい。 → TEL.0857-26-6355
その2.たくみ工芸店へメールで申し込んで下さい。← Click here!
(注)メールの場合は、前々日までにお名前・人数等をご連絡下さい。
   満席の場合はご容赦下さい。 メール等で返信させて頂きます。

『たくみ21』とは…
鳥取の文化や民藝などについて 「楽しく学び」、
食事をしながら講師を交えて 「楽しく交流」 する会です。

年会費等はありません。
どなたでも参加でき、参加したい時だけ会費が必要です。

どうぞお気軽にご参加ください。

::::::::鳥取民藝協会会員募集のご案内::::::::

詳細はこちらからご覧下さい。

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ割烹店
電話 0857-26-6355

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2015年 12月 24日 |
こんにちは


  鳥取の12月にしては珍しい青空でしたので…
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     風は冷たいのですが、この雲の形がどう変わっていくのかずっと見ていたい空でした。


  本日 12月24日(木)は、
  鳥取たくみ工芸店、鳥取民藝美術館ともに 店休・休館しております。

  年末年始は下記の通りです
 

 
 ・鳥取たくみ工芸店
      年 内 営 業 : 12月29日(火)午後6時まで。    

      店  休  日 :12月30日(水) ~ 2016年1月3日(日)

      年   始   : 2016年1月4日(月)午前10時より営業



 
  ・鳥取民藝美術館

      年 内 開 館 : 12月29日(火)午後5時まで。    

      年末年始休館:12月30日(水) ~ 2016年1月3日(日)

      年   始   : 2016年1月4日(月)午前10時より開館


     
   ・たくみ割烹店
      年 内 営 業 : 12月31日 午後9時まで    

      店  休  日 : 2016年1月1日

      年   始   : 2016年1月2日より 通常営業
                    午前11:30 ~ 午後2:00
                    午後 5:00 ~ 午後10:00
    
    
 


 
 
      ※工芸店にてお買い求めの商品の発送をご依頼下さる際に 
        年末のため ご希望に副えない場合もございます。
        何卒ご了承くださいますようお願いいたします。

 

(けい)

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2015年 12月 14日 |
『吉田璋也の世界』が鳥取県出版文化賞を受賞いたしました。本書の出版にかかわつたたくさんの方々と共に喜びたく思います。これを機会に吉田璋也の評価が全国的に高まることを願っています。
中央印刷、アマゾン、鳥取県内主要書店、鳥取民藝美術館、日本民藝館売店で講入出来ます。
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(日本海新聞 平成27年12月9日)
2015年 12月 11日 |
こんにちわ

寒さも厳しくなってきて冬の訪れを感じます。

そんな中ギャラリーたくみではギャラリーたくみでは12月11日(金)から1月11日(火)まで「因州・中井窯作陶展」を行います。



たくみ工芸店では2年ぶりとなる今回の展示会。
代表的な3色染分皿や日本最大の陶芸の公募展「第二十三回日本陶芸展」で特別賞・TOTO賞を受賞した柳ディレクションシリーズの湯呑や土瓶他、様々な作品を展示販売しております。
六月に天寿を全うされた因州中井窯二代目坂本實男さんの作品も展示しております。





皆様のお越しをお待ちしています。


※以下長文
「因州・中井窯作陶展」によせて(日本海新聞寄稿)

二年ぶりに鳥取たくみ工芸店で「因州・中井窯作陶展」が開催され、爽やかな緑・白・黒の釉薬の器がギャラリーに並びます。その仕事は近年とみに人気も高く、しばらく品切れの状態が続いていました。 今年、坂本さんは日本で最大の陶芸の公募展「第二十三回日本陶芸展」において、「白釉掛分茶器」で特別賞・TOTO賞を受賞しました。日本陶芸展での受賞は三度目となり、隔年に開催される同展の長い歴史の中で、三度もの受賞を果たしたのは坂本さんがただ一人です。またこの秋には「第六十二回日本伝統工芸展」で四年連続入選を果たし、「第五十九回鳥取県美術展覧会(県展)」では県展賞を受賞しました。現代の民藝の世界を極めながら、作家として伝統工芸の世界にも挑む、坂本さんの今を十分楽しんで頂けると思います。また、この六月に逝去された父實男さんの作品も見逃せません。 坂本さんは、昭和二十年に築かれた中井の窯の伝統を踏まえ、その制約の中で格闘しながら新たな生活の器を一心に作り続けてきました。柳宗悦は、名もなき工人が用に即して作ったものに自ずと美が宿る、「用即美」という逆説的な民藝の美の真理を唱えました。しかし同時に現代の工人に与えた七則の中には「ドンナ創造ヲ示スカ」という言葉を付け加えています。安心して用いることのできる因州・中井窯の暮らしの器は、柳宗悦の示した通り伝統が創造の源泉となって生まれてきたと言ってよいでしょう。 私は坂本さんの度重なる受賞を大変喜ばしく思います。しかしそれ以上に、伝統と創造を一体としながら、民藝(ヒナ)と伝統工芸(ミヤビ)の領域を乗り越えようとしている坂本さんの仕事の将来にもっと大きな期待を寄せています。
(公益財団法人鳥取民藝美術館常務理事 木谷清人)



〈ギャラリーたくみ〉
因州・中井窯作陶展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成27年12月11日(金)から平成28年1月11日(火)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。12月30日〜1月3日まで年末年始休業となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日、年末年始) 


(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
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2015年 12月 10日 |
こんにちは



   『12月にしては 暖かい一日になるでしょう』と天気予報で聞いた朝。
   それにしても やっぱり寒いなぁっと、手袋をはめながら何気なく見上げると
   はっきりとした虹がふたつ 並んでいました。

   なぜだか急いで引き返し、「虹が出てる!」と伝えて、また歩き出しました。
     
   寒さでぎゅっとなってた体も ふっと力が抜けて 
   朝の空気をいっぱい入れていました。


   さて、
   明日からの ギャラリーたくみでは
   
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           因州・中井窯 作陶展が始まります!!

    「中井窯に就いて30年以上の歳月が経ちました。
     これまで、いろいろな方との出会いがあり現在があります。
     そして、多くの方の支えに感謝しての作陶の日々です。
     民藝とは、陶芸とは、良き作とは何か、それを問い続け日本陶芸展に挑戦し、
     今年も入賞を重ねることができました。
     これからも、自分らしく試行錯誤をかさね精進してまいります。
     又、職人として全うした父、實男の作も展示いたします。
     是非ご高覧いただければ幸いです。
                                   因州・中井窯  坂本 章 」
                                            (DM・ご案内文より抜粋)


 
       会期 : 平成27年12月11日(金) ~ 平成28年1月11日(月)
                  午前10:00 ~ 午後 6:00 
              
              ※ 但し、以下はお休みいたします。
                    年  内   12/16、24、30、31
                    明けて新年  1/1~3、 6
                  
      
       
       会場 : ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)   


(けい)

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
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2015年 12月 01日 |
アートが地域を創造する!
12月の「たくみ21」のテーマは以下二つのアートプロジェクトについて鳥取県立博物館主任学芸員の赤井あずみさんのお話です。
「アートプロジェクトHOSPITALE」・・・旧横田医院
「プロジェクトスペース ことめや」・・・旧とめや旅館
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【内容】
近年、全国各地で「アートを通じた地域づくり」の動きが活発になっています。本講座では鳥取市中心市街地の遊休施設を活用した活動事例を紹介しながら、日常のなかにアートがあることの意義、その影響や可能性についてお話しし、このまちの人と未来について考えてみたいと思います。
【講師プロフィール・赤井あずみ】
1975年米子市生まれ。2002年から6年間鳥取県立博物館にて美術部門の学芸員として勤務したのち、アーティストインレジデンスや国際芸術祭の運営に携わる。2012年、鳥取市栄町の旧横田医院を活用した展覧会「HOSPITALE」を企画、以来プロジェクトとして継続的に活動を続ける。2013年には瓦町の旧旅館施設に「ことめや」をオープンし、コワーキングスペースやレジデンス事業のほか、「人の営み」にまつわるさまざまな事柄についての企画を実施している。

(KIT)

たくみ21 参加申込は
その1.たくみ割烹店へ電話して下さい。 → TEL.0857-26-6355
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(注)メールの場合は、前々日までにお名前・人数等をご連絡下さい。
   満席の場合はご容赦下さい。 メール等で返信させて頂きます。

『たくみ21』とは…
鳥取の文化や民藝などについて 「楽しく学び」、
食事をしながら講師を交えて 「楽しく交流」 する会です。

年会費等はありません。
どなたでも参加でき、参加したい時だけ会費が必要です。

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2015年 11月 20日 |
こんにちは


     
            先日は 鳥取のおぐらやさんの干支の人形をご紹介しておりますが、
            またまた
            たくみ工芸店に  来年の干支の人形が入りました!
 
            始めは
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            鳥取の信夫工芸さんの
                 『鳥取のえと さる(小)』です。
 
 

                               
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               信夫工芸さんでは
                「鳥取のえと 豆セット」という
                12の小さな干支一同の商品もございます。                   


               次は 佐賀県ののごみ人形より3点
               まずひとつめは、
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                 『さる 鈴』(大・小)です。
              

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                横のこの模様は、
                大きいほうのおさるさんに。


                小さいおさるさんは
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                「ほ~」っと言っているかのような
                お口が特徴的です。




               そして ふたつめ
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                『宝珠ざる』(大・小)です。


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                      (大)のお顔

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                      (大)の後姿


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                      (小)のお顔

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                      (小)の横


               「のごみ人形」みっつめは
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                 『かえり猿』 です

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              金色のおさるさんに驚きましたが、
              とても縁起がよいそうです。

 
             おぐらやさんの干支人形 おさるさんと並んでいます。
             お好きな人形をお選びくださいね。
        
  
 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
  開催中です           

  〈ギャラリーたくみ〉
         
              デザイナー白岡崇と鳥取のものづくり展

                   会期 11月20日(金) ~ 12月7日(月)
                    午前10時 ~ 午後6時(水曜定休)

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇        

    
 (けい)            

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2015年 11月 09日 |
こんにちわ

秋も深まってきました。
美術館の前にあるハナミズキの赤い実が目立つようになりました。




そんな中ギャラリーたくみではギャラリーたくみでは11月7日(土)から16日(月)まで「あったか展」を行っています。



民藝の創始者、柳宗悦の『心偈(こころうた)』には、「冬キビシ春ヲ含ミテ」があります。
この句に沿うよう、日本各地はもとより、他国からも、暖かさと温もりを感じさせる優れた手仕事の品々を展示・販売致します。
皆様の是非足をお運びください。






〈ギャラリーたくみ〉
あったか展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成27年11月7日(土) ~ 16日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  (11日(水)は定休日です)

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日、年末年始) 


(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
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2015年 11月 09日 |
今月は鳥取出身の写真家の北田英治氏による近代建築の巨匠、ル・コルビュジエとインドのお話です。
【内容】
1951年、63歳で初めて訪れた混沌のインドで、近代建築をつくった一人、ル・コルビュジエの合理精神は何を考えたのか。その後23回インドへ渡り、チャンディガールとアーメダバードを中心に多くの建築を残した。精力的に街を歩き、人々の暮らしをスケッチした氏はどのような建築をつくったのか。「ル・コルビュジエのインド」彰国社刊で使用した写真以外も含めて「写真と旅」を楽しみます。
【講師】北田英治(きただえいじ) 写真家 
■1950(S25)年:鳥取県八頭郡生、神奈川県川崎市で育つ、1970(S45)年:東京写真大学(現東京工芸大学)技術科卒業
■活動 神楽坂写真塾講師、早稲田奉仕園「北田栄治の写真講座」講師、2012~埼玉県宮代町で町おこしの集い「甲馬サロン」実行委員、2000年~「ぐるぐるつくる大学セミナーハウス」学生たちとともに行う建築のメンテナンスワークキャンプ実行委員、1980年~「くらしの場所としてのアジア」を取材、タイ北部に暮らす山岳少数民族、台湾・朝鮮半島・ベトナム・インド等を、建築家グループと共に取材/
■出版・写真展等 2012年:北田英治写真集「ペーハ小屋」自費出版、2011年:「齋藤甲馬と宮代・世界のどこにもないまちを創る」共著・写真 斎藤甲馬の本実行委員会、2007年:別冊太陽「世界遺産石見銀山」共著・写真 平凡社、2005年:「ル・コルビュジエのインド」共著・写真 彰国社、2005年:「吉阪隆正の迷宮」共著・写真 TOTO出版、2000年:「DOCOMOMO 20 JAPAN 文化遺産としてのモダニズム建築展」写真参加 神奈川県立近代美術館、1994年:「吉阪隆正の方法 浦邸1956」齋藤祐子著 住まいの図書館出版局、1996年:北田英治写真集「サレジオ」TOTO出版・サレジオ、1977年:写真展「建物・旧日本赤十字社本社」画廊春秋/
現住所 〒164−0003東京都中野区東中野2−14−19富士ハイツ101 
E-mail e-kitada@da3.so-net.ne.jp
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