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2017年 07月 14日 |
こんにちは


7月14日よりたくみ工芸店2Fにて「涼夏の会」が開催しております。


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陶磁器、ガラス、染織など暑い夏にぴったりな涼しげな手仕事の品々を取り揃えています。
みなさまのお越しをお待ちしています。

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〈ギャラリーたくみ〉
涼夏の会
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)   
会期 平成29年7月14日(金)から8月7日(月)
   午前10:00 ~ 午後18:00

〈鳥取民藝美術館〉
階下 吉田璋也とバーナード・リーチ
階上 リーチが出会った日本の民窯

会期 平成29年4月8日(土)~9月10日(月)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日)




(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2017年 07月 03日 |
今月のたくみ21は、とうふちくわで有名な株式会社ちむら代表取締役(5代目)千村直美様に、「とうふちくわ」は、なぜ生き残ったのか?・・・と、題してお話ししていただきます。
【内容】
「魚はもったいないから、豆腐を食べるように」江戸時代の末頃、質素倹約を奨励された藩主池田公の意向に沿うように誕生した「とうふちくわ」。新商品を開発しても売れ続けるのは100の内3つがせいぜいといわれる中、なぜ今日まで鳥取の食文化の一つとして在り続けているのか。創業152年を迎えた老舗「ちむら」の「伝統と革新」の核心に迫ります。
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【講師プロフィール】
千村直美(ちむら・なおみ) 1955年(昭和30年)生まれ。大学卒業後、ちくわかまぼこの製造技術を習得するため、2年間倉敷市の同業大手で修業。1980年(昭和55年)帰鳥。1999年(平成11年)代表取締役就任。
株式会社ちむらホームページ
http://www.toufuchikuwa.com/

たくみ21 参加申込は
その1.たくみ割烹店へ電話して下さい。 → TEL.0857-26-6355
その2.たくみ工芸店へメールで申し込んで下さい。← Click here!
(注)メールの場合は、前々日までにお名前・人数等をご連絡下さい。
   満席の場合はご容赦下さい。 メール等で返信させて頂きます。

『たくみ21』とは…
鳥取の文化や民藝などについて 「楽しく学び」、
食事をしながら講師を交えて 「楽しく交流」 する会です。

年会費等はありません。
どなたでも参加でき、参加したい時だけ会費が必要です。

どうぞお気軽にご参加ください。

::::::::鳥取民藝協会会員募集のご案内::::::::

詳細はこちらからご覧下さい。

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ割烹店
電話 0857-26-6355

お問い合わせメール

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