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2016年 03月 31日 |
桜の季節を迎えました。市内のあちらこちらで花をめでる楽しそうな声が聞かれます。

さて、約半年間お楽しみいただきました企画展「吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)」と
「民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -」も4月17日(日)をもって終了いたします。最終日は午後2時閉館(入館締め切り午後1時)に変更となりました。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願い致します。
臨時休館期間、並びに次回展示は下記のとおりとなっております。なお、たくみ工藝店は通常通り営業しております。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。
                   
臨時休館期間
4月18日(月)~22日(金)

次回展示
『吉田璋也の世界』鳥取県出版文化賞受賞記念展
民藝運動の実践者 吉田璋也
併設展示 民藝へのいざない
開催期間 平成28年4月23日(土) ~ 9月11日(日)
開館時間 午前10時~午後5時  
休館日 水曜日(但し祝日の場合は開館、翌日休館) 



(尾崎)






〈ギャラリーたくみ〉
冬キビシ 春ヲ含ミテ展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成28年2月12日(金)から2月29日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日) 



'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2016年 03月 17日 |
こんにちは。寒さもゆるみ、あたたかい日が増える時期、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

3月1日発売の婦人雑誌『和樂』4・5月号にて、鳥取民藝美術館とたくみ工藝店が紹介されました。

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今号から、「編集部直売!手仕事を買う旅に出かけよう!」という日本の素敵なものを紹介する新連載がスタートし、第1回目は鳥取県の因州・中井窯が特集されています。
中井窯の坂本章氏の制作風景や器が紹介されたページに続いて美術館と工藝店が掲載されています。是非ご覧下さい。


(尾崎)

掲載誌 『和樂』平成28年4・5月号
発行者 小学館
発行年月日 平成28年3月1日
定価 1,500円(税込)





〈ギャラリーたくみ〉
冬キビシ 春ヲ含ミテ展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成28年2月12日(金)から2月29日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日) 



'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2016年 03月 07日 |
「コーヒーのまち 鳥取」を知ってもらうための冊子を作りたい!と立ち上がった、学生たちのインターネットによる資金集め(クラウドファンディング)が始まった!
今月の「たくみ21」のテーマです。
https://faavo.jp/tottori/project/1086
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たくみ21 参加申込は
その1.たくみ割烹店へ電話して下さい。 → TEL.0857-26-6355
その2.たくみ工芸店へメールで申し込んで下さい。← Click here!
(注)メールの場合は、前々日までにお名前・人数等をご連絡下さい。
   満席の場合はご容赦下さい。 メール等で返信させて頂きます。

『たくみ21』とは…
鳥取の文化や民藝などについて 「楽しく学び」、
食事をしながら講師を交えて 「楽しく交流」 する会です。

年会費等はありません。
どなたでも参加でき、参加したい時だけ会費が必要です。

どうぞお気軽にご参加ください。

::::::::鳥取民藝協会会員募集のご案内::::::::

詳細はこちらからご覧下さい。

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ割烹店
電話 0857-26-6355

お問い合わせメール

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2016年 03月 04日 |
こんにちわ


日ごとに暖かさを感じられるようになりました。
そんな中ギャラリーたくみでは3月4日(金)から3月21日(月)まで「益子焼展」を行っています。
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毎年恒例の益子焼展。今年は皿・湯吞・土瓶・スープ碗など約700点が揃いました。
栃木県を代表する、そして民藝を語るうえで決して無視することのできない、益子焼の現在をぜひともご覧になってください。
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〈ギャラリーたくみ〉

益子焼展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)   
会期 平成28年3月4日(金)から3月21日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。
〈鳥取民藝美術館〉

吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日)




(田中)
'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2016年 03月 03日 |
こんにちは。草木の息吹を感じる3月になりました。当館は、この度、創設者吉田璋也の新たな魅力を広くご紹介する機会を頂きましたのでお知らせいたします。

今専門誌『住宅建築』2016年4月号〈第456号〉(建築資料研究社発行、建築思潮研究所編集)に特別記事として「吉田璋也の建築の原点 鳥取民藝運動の軌跡」が掲載されました。

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これは当館常務理事木谷清人氏が、長年にわたる研究の一端を一般読者の皆様に向けて執筆したもので、吉田璋也が設計した旧吉田医院及び自邸を中心として、鳥取民藝美術館、阿弥陀堂などの建築群、新作民藝運動にも触れた26ページにわたる大特集です。
また、非公開となっている旧吉田医院を撮影した写真や、図面などは貴重な資料であり、『住宅建築』の表紙も同医院の階段の写真が用いられております。
『住宅建築』2016年4月号は当館売店、全国の書店にて取り扱っておりますので、是非ひとりでも多くの皆様にお読み頂きたくご紹介いたします。

(尾崎)

掲載誌 『住宅建築』2016年4月号(第456号)
特別記事 「吉田璋也の建築の原点 鳥取民藝運動の軌跡」
       文=木谷清人 写真=北田英治 作図=木下建築研究所
編集者 建築思潮研究所
発行者 建築資料研究社
発行年月日 平成28年4月1日
定価 2,333円(税抜)

抜刷り版「吉田璋也の建築の原点──鳥取民藝運動の軌跡」発売中。
題名:吉田璋也の建築の原点──鳥取民藝運動の軌跡
    文=木谷清人 写真=北田英治 作図=木下建築研究所
定価:400円(税別)
問い合わせ:鳥取たくみ工芸店
      電話 0857-26-2367
      メール mingei@joy.ocn.ne.jp




〈ギャラリーたくみ〉
冬キビシ 春ヲ含ミテ展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成28年2月12日(金)から2月29日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日) 



'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール