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カテゴリ:鳥取民藝美術館( 236 )
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2016年 03月 03日 |
こんにちは。草木の息吹を感じる3月になりました。当館は、この度、創設者吉田璋也の新たな魅力を広くご紹介する機会を頂きましたのでお知らせいたします。

今専門誌『住宅建築』2016年4月号〈第456号〉(建築資料研究社発行、建築思潮研究所編集)に特別記事として「吉田璋也の建築の原点 鳥取民藝運動の軌跡」が掲載されました。

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これは当館常務理事木谷清人氏が、長年にわたる研究の一端を一般読者の皆様に向けて執筆したもので、吉田璋也が設計した旧吉田医院及び自邸を中心として、鳥取民藝美術館、阿弥陀堂などの建築群、新作民藝運動にも触れた26ページにわたる大特集です。
また、非公開となっている旧吉田医院を撮影した写真や、図面などは貴重な資料であり、『住宅建築』の表紙も同医院の階段の写真が用いられております。
『住宅建築』2016年4月号は当館売店、全国の書店にて取り扱っておりますので、是非ひとりでも多くの皆様にお読み頂きたくご紹介いたします。

(尾崎)

掲載誌 『住宅建築』2016年4月号(第456号)
特別記事 「吉田璋也の建築の原点 鳥取民藝運動の軌跡」
       文=木谷清人 写真=北田英治 作図=木下建築研究所
編集者 建築思潮研究所
発行者 建築資料研究社
発行年月日 平成28年4月1日
定価 2,333円(税抜)

抜刷り版「吉田璋也の建築の原点──鳥取民藝運動の軌跡」発売中。
題名:吉田璋也の建築の原点──鳥取民藝運動の軌跡
    文=木谷清人 写真=北田英治 作図=木下建築研究所
定価:400円(税別)
問い合わせ:鳥取たくみ工芸店
      電話 0857-26-2367
      メール mingei@joy.ocn.ne.jp




〈ギャラリーたくみ〉
冬キビシ 春ヲ含ミテ展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成28年2月12日(金)から2月29日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日) 



'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール
2016年 02月 18日 |
三寒四温の日々が続きますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

現在開催中の企画展「吉田璋也の新作民藝 民藝の住居(すまい)」では、吉田家所蔵の貴重な資料を展示しております。そのひとつ、バーナード・リーチの手紙をご紹介します。

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イギリス人陶芸家バーナード・リーチ(1887‐1979)は柳宗悦や白樺派同人と交友をもち、河井寛次郎や濱田庄司らに大きな影響を与え、生涯にわたり東西の伝統や文化を融合した美の世界を作り出した人物として知られています。
1953(昭和28)年、日本を訪れたリーチは翌年にかけて各地を旅し、様々な人物と交遊を重ね、窯元で制作し、この鳥取でも鳥取砂丘などの絵を描いています。今回展示中の手紙は、1954(昭和29)年1月4日に滞在先の東京・柳邸から吉田家に送られた新年挨拶の便りです。「しんねん おめでとう よろしく」の言葉がローマ字で記され、下にはオシドリの美しい姿が描かれています。封筒は柳邸の住所と共に馬の絵が。この年の干支は午年。躍動感あふれる馬に初春を寿ぐ情景が目に浮かびます。こちらの展示は4月17日(日)までとなっております。是非、お見逃しなくご覧ください。
(尾崎)



〈ギャラリーたくみ〉
冬キビシ 春ヲ含ミテ展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成28年2月12日(金)から2月29日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日) 



'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
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2016年 02月 02日 |
こんにちは。立春を迎え、寒さの中にも春を感じる季節になりましたね。


今回は当館や所蔵品をご掲載頂いた書籍をご紹介します。
1月23日に誠文堂新光社より発行された『スリップウェア』です。


スリップウェアとはクリーム状の化粧土(スリップ)で素地を装飾した軟質陶器です。大正時代に民藝運動の同人・濱田庄司がバーナード・リーチに誘われて渡英し、かの地で入手したものを、その後日本にもたらしました。18世紀から19世紀に作られたスリップウェアは日本人に大変好まれ、濱田をはじめ、河井寛次郎、富本憲吉、船木道忠・研兒、武内晴二郎などの陶芸家にも多大な影響を与えています。
本書では、スリップウェアの歴史、イギリス・アメリカのスリップウェアのさまざまな技法、日本でのスリップウェアの影響、具体的な作り方、現在の制作者の姿など、あらゆる角度からスリップウェアを考察し、かつ初心者にもわかりやすく解説されています。
しかも、収録作品は日本民藝館を筆頭に美術館、博物館、個人コレクターの名品が勢ぞろい。これらを、全国各地を巡って撮影し、器の魅力を存分に引き出した美しいカラーページに仕上げています。スリップウェアファン必見の1冊です。
当館も所蔵品1点と、館の紹介をご掲載頂いております。全国の書店にて好評発売中です。ぜひご覧ください。


スリップウェア
英国から日本へ受け継がれた民藝のうつわ その意匠と現代に伝わる制作技法』
編者 株式会社誠文堂新光社
定価3200円+税、株式会社誠文堂新光社発行。
amazonでのご購入はこちら

(尾崎)




〈ギャラリーたくみ〉
残したい日本の手仕事展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成28年1月15日(金)から2月8日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日) 



'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
お問い合わせメール

2016年 01月 26日 |
大寒も半ばとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。


 当館では、現在「茶と民藝 一フクイカガ 茶モ忘レテ」展(階上)「吉田璋也の新作民藝 民藝の住居(すまい)」展(階下)を開催中です。
「一フクイカガ 茶モ忘レテ」という言葉は、民藝運動の創始者柳宗悦(明治22年-昭和36年)が詠った短文の句です。柳は晩年、美の本質を問い続けた心の遍歴を短い句に込め、これらを纏めた『心偈』(こころうた)を世に表しました。本作は「心偈」の中でも茶に関する句「茶偈」(ちゃうた・ちゃげ)です。
 ここで語る茶とは茶道を意味します。柳は昭和10年に茶道論「茶道に想う」を発表し、初期の茶人を敬い、<生活で美を味わうのが真の「茶」である>と述べました。しかし、当時の茶道界は時の趨勢に伴い、本来の精神とはかけ離れた姿を見せるものもあり、戦後の柳は現代茶道を痛烈に批判し、さまざまな波紋を呼びました。
 そうした中で詠まれたこの句は、茶道を心得る者に深い内省を促す一文です。茶を忘れるとは、趣味に溺れず、いにしえに染まらず、無事の境地で茶を点てることであり、「活きた茶がおのずから輝きでる」のはその時だと語っています。停滞して淀んではならない。古今を超えた茶道の真理を体得せんとする心が「今」の茶を生む。身の引き締まる偈です。

 柳は茶人の資格として「活きた茶」を生み出す創造力を求めました。これを実践した人物が吉田璋也です。生前、古作の茶器を用いず、新作民藝の茶碗で人々をもてなしたことはその表れといえましょう。本展に陳列した高麗茶碗などの茶器は、己の目、作り手の目を養うための蒐集品。古物趣味に陥らずという茶人の心得を体現しました。作り手は名器に触れ、技術を磨き、様々な器を生み出しました。その一人が牛ノ戸窯の当主であった小林秀晴氏(明治34年-昭和54年)であり、この軸の持ち主でした。

 さて今回、柳宗悦直筆、かつ表装もデザインした本軸を、現牛ノ戸窯当主・小林孝男氏より借用させていただき、展示しております。隣にはセピア色の懐かしい写真を陳列しました。小林邸の床の間にこの軸が飾られ、その前で璋也と小林秀晴氏が牛ノ戸窯の茶碗を並べて語り合っています。「一フクイカガ…」の世界を垣間見るようです。
 また、階下の展示には昨年ご逝去された因州中井窯・坂本實男氏の茶器を展示し、璋也のすまいを再現展示しております。両展をご鑑賞いただくことで、鳥取のこの場所でしか味わえない、璋也の茶の世界を感じていただきたいと願っております。
春を待つこの時期に、ぜひお楽しみください。



〈ギャラリーたくみ〉
残したい日本の手仕事展
ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)    
会期 平成28年1月15日(金)から2月8日(月)
   午前10:00 ~ 午後6:00
  ※水曜日は定休日となります。

〈鳥取民藝美術館〉
吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
民藝と茶 - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -

会期 平成28年4月17日(日)まで
   午前10:00 ~ 午後17:00
  (休館日:毎週水曜日) 



'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
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2015年 12月 14日 |
『吉田璋也の世界』が鳥取県出版文化賞を受賞いたしました。本書の出版にかかわつたたくさんの方々と共に喜びたく思います。これを機会に吉田璋也の評価が全国的に高まることを願っています。
中央印刷、アマゾン、鳥取県内主要書店、鳥取民藝美術館、日本民藝館売店で講入出来ます。
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(日本海新聞 平成27年12月9日)
2015年 11月 26日 |
こんにちは


  鳥取民藝美術館前のさざんかは 今 満開です。
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 先日は海外の観光客の方々が写真撮影をなさってました。                                                                                                                  太陽と青空の下ではもちろん、雨雲の覆われた空の下でも この赤と光沢のある葉の緑が 
通りを彩ってくれます。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
  開催中です           

     〈ギャラリーたくみ〉
         
              デザイナー白岡崇と鳥取のものづくり展

                   会期  12月7日(月)まで
                    午前10時 ~ 午後6時(12/2は定休日です)




     〈鳥取民藝美術館〉

             階下展示:吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
             階上展示:民藝と茶
                     「一フクイカゞ 茶モ忘レテ」


                 会期 平成28年4月17日(日)まで
                    午前10時 ~ 午後5時(休館日:水曜、年末年始)

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇        


(けい)

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
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2015年 10月 22日 |
こんにちは


        先日 この美術館を訪れてくださったお客様のご感想を伺い、
        あらためて 展示をゆっくりと見ました。

  
    
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           ある学生の方は この大津絵「猫とねずみ」の感想を 
           楽しくお話して下さいました。
           ねずみはお酒を飲んでいます。しかもその体より大きな盃で。
           猫はねずみにお酒をすすめていますが、
           表情から猫の考えていることが うかがえます。        
        
 
       お越しくださった方々のご感想やお話をお聞きするのは
       とても楽しく、またとても勉強になります。

       ありがとうございます。 


○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 
    明日より始まります!!    
     
 
      〈ギャラリーたくみ〉

         
          山根窯・石原幸二作陶展           
       
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                      平成27年10月23日(金) ~ 11月3日(火)   
                      午前10時 ~ 午後6時
                    (会期中 10/28水曜日 休み)                  


      〈鳥取民藝美術館〉

                    ・吉田璋也の新作民藝
                               民藝の住居


                    ・民藝と茶
                     - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -


                    平成28年4月17日(日)まで
                      (午前10時 ~ 午後5時)
                     (休館日:毎週水曜日、年末年始)             

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○          
        
       

(けい)

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
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2015年 10月 19日 |
みなさん こんにちは



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   先日、美術館の企画展を とっとりの手仕事ブログでご紹介いただきました。
   
   ぜひご覧ください


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    本日まで!!    
     
 
      〈ギャラリーたくみ〉

              沖縄やちむん展
 
                        10月19日(月)まで
                        (午前10時 ~ 午後6時)  
   



      〈鳥取民藝美術館〉

                    ・吉田璋也の新作民藝
                               民藝の住居


                    ・民藝と茶
                     - 一フクイカガ 茶モ忘レテ -


                    平成28年4月17日(日)まで
                      (午前10時 ~ 午後5時)
                     (休館日:毎週水曜日、年末年始)             

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 


(なお)

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電話 0857-26-2367
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2015年 10月 01日 |
こんにちは


  
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           花壇に植えられている クリスマスローズに
          新しい葉がでてきました。

          お店のスタッフに教えられて 見てみると
           柔らかく やさしい 小さな小さな 緑が ちょこんと。

           さらに近寄ってみると
           手を前にして 挨拶をしているような姿に見え、
           思わず 撮りました。



           先日のブログでも ご案内させていただいてますように
           鳥取民藝美術館では、
           企画展
           ・吉田璋也の新作民藝(民藝の住居)
           ・民藝と茶 

鳥取たくみ工芸店では
           沖縄やちむん展
 
          を 開催中です。

          
          どうぞ 秋の時間を ここで ゆっくりとお過ごしください。

                      

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鳥取民藝美術館

           「吉田璋也の新作民藝 -民藝の住居-」
           「民藝と茶   一フクイカ ゞ 茶モ忘レテ」

          会期 : 平成27年9月19日(土) ~ 平成28年4月17日(日)
          時間 : 午前 10時 ~ 午後 5時 

            (休:水曜、年末年始  
                          ※水曜が祝日の場合 開館 翌木曜休館)   


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ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)

                     沖縄のやちむん展

             会期 : 平成27年9月18日(金)~10月19日(月)
                          (毎週水曜日はお休み)

             時間 : 午前10時 ~ 午後6時

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(けい)

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
電話 0857-26-2367
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2015年 09月 21日 |
こんにちは


        19日より、鳥取民藝美術館にて

        「 吉田璋也の新作民藝(民藝の住居) 」

        が はじまりました。
         
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                                   ( “応接間”コーナー )


        展示室の中で “応接間” “茶の間” “食堂” を再現しました

        
        鳥取でおこった新作民藝運動のなかで生まれた 用の美に即した品に囲まれた
        民藝の住居(すまい)を体感いただければ、と思います


        
        階段を上がっていただいた階上展示は、

        「民藝と茶 一フクイカガ 茶モ忘レテ」 

        と題して 
        当館所蔵の茶器と、柳宗悦が唱えた「番茶」にかかわる品々を展示しております


        どちらもどうぞごゆっくりご覧くださいませ


          企画展会期 : 平成27年9月19日(土)~平成28年4月17日(日)


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ギャラリーたくみ(鳥取たくみ工芸店2階)

                     沖縄のやちむん展

             会期 : 平成27年9月18日(金)~10月19日(月)
        (毎週水曜定休日・ただし9月23日(水・祝)は営業・翌9月24日(木)お休み)

                           10:00~18:00

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(なお)

'''''お問合せ先''''''
鳥取たくみ工芸店/鳥取民藝美術館
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